ちゅう食研究会

ちゅう食研究会の「ちゅう」は、虫という意味。初めは虫を食べる会を作ろうということで立ち上げた。だが、活動しているうちに、もっと世の中のためになる活動が出来るのではないかと考えるようになった。そして、現在は「自然の中で生きる力を身に付け、その知識と技術を発進する」というテーマを掲げ、自然を上手に利用し、生きる文化や技術の探求と発進を行っている。(最近の収穫:ドングリ、イナゴ、セミ、ギンナンect,)